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JSONバリデーション
JSONの構文エラーを確認します。
有効なJSONです。
このツールについて
JSONが正しい構文になっているかを判定します。整形は行わず、有効か無効かと、無効な場合のエラー内容だけを表示します。プログラムに渡す前のJSONや、手書きで編集した設定ファイルが構文として通るかを素早く確かめたいときに使います。よくある原因はカンマの過不足、ダブルクォートの抜け、末尾カンマなどです。処理はブラウザ内で完結します。
使い方
- 1チェックしたいJSONを入力欄に貼り付けます。
- 2有効なJSONであれば「有効なJSONです」と表示されます。
- 3無効な場合は、構文エラーの内容を確認して該当箇所を修正します。
よくある質問
- 整形と何が違いますか?
- このツールは構文が正しいかどうかの判定に特化しています。インデントを整えたい場合はJSON整形ツールを使ってください。
- 末尾カンマがあるとエラーになりますか?
- なります。標準のJSONでは配列やオブジェクトの最後の要素のあとにカンマを置けません。末尾カンマを削除してください。
- シングルクォートの文字列は有効ですか?
- 無効です。JSONの文字列とキーはダブルクォートで囲む必要があります。シングルクォートはエラーになります。